2年ほど前はCopyBotなどのが問題となりましたが
未だにコピー商品は出回り続けているようです
一番被害が多く、分かりやすいのがSkinのようです
Skinなどはテクスチャ単体の商品ですのでテクスチャさえあれば簡単にコピーできてしまいます
コピーされたことが発覚したののちの対応としては、コピー商品を販売してるユーザーとの直接の対話
などで解決する場合もありますが、その多くは場所や名前を変えて販売をしたり、
これは私のオリジナルだ!と、 開き直る場合もあります。
Lindenへの報告で対象のオブジェクトを削除することも可能ですが、
最終的な対処方法としてはDMCA【デジタルミレニアムコンテンツ著作権法】にそって
リンデンへ報告する方法があります
http://secondlife.com/corporate/dmca.php
できることならDMCAせずに済む方がよいですが、
悪質な場合は有効活用するのがよいでしょう
しかし大本がアメリカの法律ということもあり、日本人には取っ付きにくいことは明らかですね
マグスル second life セカンドライフの遊び方マガジン
shin 2008/10/31






