3DconnexionのSpaceNavigatorセカンドライフに
対応と言うことが決まったとの事です
同社の商品の3Dマウスがセカンドライフに対応すると発表した。
これによりユーザーはより直感的に滑らかな視点コントロールが可能となる。
3Dマウスは上部にある「コントロールキャップ」を
引いたりひねったり押したりすることにより、
従来のマウスのような2次元的な動きだけではなく、
「視点」を回り込んだり見上げたりとリアルな
目の動きに近い操作が行えるようになる。
またパンやズーム、回転などカメラのような動きができるので、
もの作りの際に様々な角度からオブジェクトを見て形を確認することができる。』
以前からありましたが今後更に便利に使いやすくなるかも知れませんね
カメラを接続して設定すれば3Dマウスが使えるようになります
現在の1.19.1(4)公式クライアントからですと
上部メニューの「Advanced」から「Joystick Flycam」と言う所で設定します
(*最新のRCなどでは異なりますのでご注意下さい)
「Joystick Flycam」の設定画面になります
数値はみなさん各自の設定などがあるかと思いますが
設定画面に数値を入れないと動きません
取り敢えず上記の数値で設定して頂き
慣れて来たら数値を調整してみるのも良いかも知れません
少し長い動画になりましたが
こんな感じで視点(カメラ)を動かす事が出来るようになります
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taro 2008/04/24











コメント (1)
現在のMac版クライアント1.19.1(4)ではSpaceNavigatorは対応していません。
RCでは確認できていますので、次期リリースからの対応になるかと思います。
投稿者: Terry | 2008/04/25 03:35
2008/04/25 03:35