セカンドライフ内で音声や動画を再生するQuickTimeストリーミングでバグが発見されました。
ログインするとリンデンラボ社からの注意メッセージが表示され、規約に同意の上、再度ログインするように促されます。
QuickTimeストリーミング再生でバグが見つかり、セカンドライフのビューアをクラッシュさせられたり、乗っ取りを行われる可能性があるとのこと。
一応の対策として、ログイン後にメニューから編集を選び、環境設定の項目で音声と動画の自動再生のチェックボタンを外すように推奨しています。
Apple社によるバグフィックスは今のところ行われていないため、上記の方法で各ユーザーが設定をする必要があります。
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マグスル second life セカンドライフの遊び方マガジン
acco 2007/12/03









