10月20日に開幕する第20回東京国際映画祭の上映作品が19日、発表された。
最高賞「東京サクラ グランプリ」を競うコンペティションには、日中友好35周年を記念して中井貴一さんが製作・主演 した日中合作の「鳳凰(ほうおう) わが愛」、ベトナム戦争時の沖縄を舞台にした中井庸友(ゆう)監督の「ハブと拳骨(げんこつ)」のほか、欧米などから 15作品が出品される。
今回はインターネットとの連携も強化、仮想空間「セカンドライフ」でも同映画祭をアピールする。
YOMIURI ONLINE 記事本文10月20日から東京国際映画祭、上映作品発表
マグスル second life セカンドライフの遊び方マガジン
magsl 2007/09/19










