仮想空間「セカンドライフ」参入支援のメタバーズ(東京・世田谷)とインターネット関連サービスのメモリス(東京・港)は、セカンドライフにアバター(仮 想空間の分身)とデジタルコンテンツを一緒に埋葬できる“仮想墓地”を共同で開設した。物理的な距離に関係なく、リアルタイムに友人同士で故人をしのぶ仮 想墓地のニーズがあるとみている。セカンドライフを運営する米リンデンラボから購入した島全体を墓地に開発した。(07:00)
NIKKEI NET 記事本文メタバーズとメモリス、セカンドライフに仮想墓地
フリル・ロリータ 次の記事 »
マグスル second life セカンドライフの遊び方マガジン
magsl 2007/08/06









