こちらのターコイズ色の怪獣は何かって?こちらもSculpted Primsで作られたもので、実は置物じゃなくてTinyアバターさんなのです。色と外見でいまひとつ周りの女子には人気がありませんが、私は教育番組のマスコットキャラクターを彷彿とさせて、懐かしい感じがして好きですね。こちらは新しくOsakaのTiny商店街に出店なさった、Knight of PandaのNoritsune さんの作品です。鎧や武器ととTinyアバターを組み合わせてユニークなものを制作なさっているようで、これからも楽しみなお店です。こうやってちょっと首が危うい感じになりますが抱くことも出来るし、上のようにとこっ、と座ることができるのはお馴染みZigさんのアニメーションのおかげ。Tinyアバターの世界もどんどん進化を続けています。
その後たまたま来店したゴスロリ好きさんにどんどん参加いただきました。スペイン語圏からお越しのseleneさんやニンジャ好きの台湾人ハーフのNanakoさんなど、海外の方とも仲良く踊れました。ゴスロリ好きに国境はありませんね。そうそう、seleneさんからはponte lolita y sabeというフレーズ(おそらくdress as a lolita and get upという意味)、Nanakoさんからはゴスロリの中国語訳を教えていただきました。羅莉塔って言うんですって。音から付けた言葉なんでしょうが、ジャスミンの塔って何だか芳しいですね。我是好羅莉塔的服飾!…またいつ使えるかわからない単語を覚えました。
Click the link below to reset your password.
http://secondlife.com/ss/verify.php?r=aedb9c22dc874854a47...
If clicking does not work, you can copy and paste the link into your browser's
address window, or retype it there. Once you have returned to secondlife.com,
we will give instructions for resetting your password.
Second Lifeでサウンドのローディングに時間がかかることが、却っていい効果をかもし出していて、忘れたころに後ろの方でカシャン、と何かを踏みつける音がしたり、扉が閉まる音がしたりするので、誰か後ろをつけてきているのではないかと後ろを振り返りたくなる衝動に駆られます。実際に何がいるかは6月30日のオープンを待って、確かめてください。現在はご覧のように各要所にセキュリティ設定が為されていますので、無理に入っても追い出されるようになっています。現在も遅くまで制作をなさっていますので、邪魔をしないよう、楽しみにしておいてください。私も凡そ30%ほど探検したあとで、オープン時の楽しみが減るのはイヤだからと今回は途中でリタイアいたしました(マグライトをクリックすることでワールドマップが開き、入り口へTeleportできるようになっています)。
募集に興味がおありの方は6月26日までにアジア風アバターの写真5枚をフォルダに入れ、Kasumi Singhまで送付後、Group"-The Face of Asia, Model Search-"に参加する必要があります。詳しくはNicky Ree本店や国内SIMに設置されている看板をクリックして募集要項のNotecardをチェックしてみてください。
ふらりふらちといつものSIM探訪の旅に出かけていたら、ROMAという場所に流れ着きました。その名の通りローマ帝国世界を楽しむSIMです。到着地点にある注意書きを例によって一つ一つ読んで、フリーで配布されているトーガを巻き付けていざ出発!したところ、強そうな女戦士さんに声をかけられました。「止まれ!ここから先は立ち入りならん!」といった感じの画像ですが、「ついて来て、いろいろ見せてあげる。分からないことがあったら聞いてね」と本当に親切に案内してくれました。 Jo Solerさんです。
ケミカルブラザーズやプロディジーの曲をバックにブレイクダンスを披露し続けるElecさんがめちゃめちゃ格好良かったです。SIMの収容人数が多すぎて、コマ送り状態になっていたのでそれで余計に格好良かった。tip jar探したけれどありませんでした。そうそう、Elecさんの曲も途中で流れたんですよ。それまでハードコア・テクノがガンガンに流れていたので、ほわほわしたチップチューンチックなアンビエント・ミュージックが流れて来たときはびっくりしました。change my pitch up, smack my bitch up, ぼくのだいすきなクラリネット…えっ?
small birdって曲が流れたとき、私はどうしてもうさぎみみをつけたSixingさんを思い出してしまって、周りが「何て曲なの?ダウンロードしなきゃ!」「ベッドで聴くのに良いよ」「かわいい音だね!」と好評するたびにギャップで笑い転げていました。どういうこと?という方は画像も音楽もElecさんのmyspaceで聴けますからどうぞ。
Red Alert ! There is a big trouble ahead for any Gothic Lolita Fans in Second Life ! What is it? You would ask. Try searching the word "Gothic Lolita". That's right. No shop or group lists up in the search list !
In relation to the Linden Lab's recent policy change about child pornography, they had banned the word "Lolita" from the Search. For example Lico (my friend figurine creator) was in trouble deciding the keywords for classifieds for her shop. (But she has already come up with a unique and fun idea to solve this problem, giggles. )
Right now, there is a sugestion from Gothic Lolita Group to use "EGL" as a group name. I think there are not many who likes Gothic Lolita yet doesn't like Mana our highness. But yet Gothic Lolita is different in subtle senses from EGL, and this notion will probably keep following us.
For those of you who were not interested in Gothic Lolita this was probably a boring topic, Let me apologize for it. I was just showing there are some of us who are troubled by the seemingly unrelated policy change of Linden Lab.