仮想3次元世界「セカンドライフ(Second Life)」で行われている仮想の「性行為」にまで警察が動き始め、実際に罰せられる可能性が出てきた。「セカンドライフ」を運営する米リンデン・ラボ(Linden Lab)も「児童ポルノ」問題について公式コメントを発表、その中で「性的描写や未成年者を含むみだらな行為については断じて許容できない」との方針を明らかにした。しかし、実際にはセカンドライフのアダルトコンテンツはかなりの人気で、そこには驚くような光景が広がっている。
J-CAST ニュース 記事本文仮想世界で「性行為」すると 罰せられる時代が来た
マグスル second life セカンドライフの遊び方マガジン
magsl 2007/05/14






